民宿 馬籠茶屋

馬籠茶屋のサイトをご覧頂きましてありがとうございます。

MAGOMECHAYA ENGLISH SITE

 

  • 馬籠茶屋の客室は、冷暖房完備ですが、全館冷暖房完備ではございません。
  • 夏は暑く、冬は寒いです。
  • 特に冬は、標高が高いところにありますので、一歩部屋の外に出ると、寒い時がありますので、ご了承ください。
  • それとは逆に、夏は、朝晩は、市街地のように暑くはありません。
  • 客室内にトイレ、バス、洗面所はございません。
  • 風呂、トイレ、洗面所は共用です。
  • 民宿の前の道を挟んで向かい側にお食事処馬籠茶屋があります。
  • すぐ近くには、馬籠宿の中心、藤村記念館があります。
  • この道は、昼間は、車が通れません。歩く人専用の道となります。

  • 昔は、この道を殿様や姫様が、大行列で家来を連れて「したにーしたにー」って言って通った道です。
  • 宿の玄関に到着されましたら、玄関のピンポンで宿のものを呼んでください。
  • 普段、宿のものは玄関に待機しておりませんので、ご入用の場合は、玄関のピンポンで呼んでください。

  • 右を見ると、自販機が置いてあるロビー的な共用スペースがあります。
  • 火の危険と臭いの関係で、お部屋は禁煙です
  • 喫煙者の方は、この場所か、外に灰皿が置いてありますので、できるだけでお願いします。
  • ここにはギターが置いてあるので、お客さんが頻繁に使っています。

  • 一階の廊下の奥の方には、恵那山が見えます。

  • ラウンジです。このお部屋は、共用スペースになります。

近くの電気ポットにお湯が準備してありますのでセルフサービスでお茶をどうぞ。

  • ここで、よく、お客様同士でお話されています。
  • 民宿なので、お客さんの使わない時間帯は家族でも使用していますので仏壇なんかも置いてあります。
  • ここでくつろいでいるのは主に外国人のお客さんですが、たまに日本人のお客さんと外国人のお客さんが、楽しそうに話しているのを見かけます。
  • シーズン中は、英語以外にも、フランス語、スペイン語、などが聞こえてきます。
  • 弦高を低く設定したアコースティックギターが置いてあるので、プロの方やセミプロの方が演奏を楽しんでいます。

突然、無料ライブになることもあります。

ゲストキッチンです。

  • 素泊まりで連泊するお客さんがここをよく使われています。
  • 本格的な調理は出来ませんが、オーブントースター、電子レンジ、冷蔵庫などがありますので、インスタント的なものなら作る事が出来ます。

お風呂

  • 男1つ、女1つ、あります。
  • 温泉のようにあまり大きくないんです。
  • 家庭用よりも大きいですが、温泉よりも小さいです。

使用可能時間

  • 温水シャワーは、滞在中いつでも使うことが出来ます。
  • シャワーの蛇口は男女とも3ヶ所に付いています。

浴槽の温度が適温に上がっている時間帯は、16:30から22:30までとなっております。

  • 浴槽を使われる方は、その時間内にお入りください。
  • 浴槽の広さは、140センチ×80センチほどです。
  • 家庭用のお風呂より奥行きと深さはあります。

洗濯場

  • 日本人のお客さんは、ほとんど使われることはありませんが、外国人のお客さんは、旅行の日数が長いので、使われる方が多いです。
  • 洗濯機が2台おいてあります。この洗濯機は、お客様専用ではなくて宿の洗濯にも使っています。
  • お客様が使われる場合は、有料となりまして洗濯機1回200円洗剤付きとなっております。
  • コインランドリーとは違ってコインで動くシステムではありませんので、代金のお支払いは、使った分をお申し出ください。

WIFIについて

  • 無料ですが、接続で問題が起きた場合は、すべて自己責任でお願いします。

お部屋の紹介

  • お部屋の数は13室となっております。
  • 広さの内訳は6畳が6部屋、8畳が5部屋、10畳が2部屋です。

合計13部屋です。

8畳間の一例です。

馬籠宿の街道が見える部屋です。

長い廊下がありまして、その廊下と部屋がつながっています。

部屋同士は繋がってません。

↑6畳のお部屋

10畳↑

お部屋に布団を敷いた様子はこうります。

  • この部屋は、8畳ですので、2つの布団を敷いた場合はこのようになりますが、8畳で4名様まで、泊まれますが、布団を4枚敷くと、キツキツの状態です。
  • 各部屋の設備は、エアコン、布団(布団敷きはセルフサービス)アメニティは、小さいタオル、歯ブラシ、浴衣、です。
  • 小さいタオルと歯ブラシは、最近使わないお客さんが多いので、お部屋には置いてありません。
  • まとめて置き場所に置いておけばいいのですが、大量にお持ち帰りになる方もいますので、使用される方は、お申し出ください

 

  • お部屋は、火の危険とふとんやお部屋にタバコの臭いがついて消臭剤を入れても2、3日臭いが取れなくなってしまうため、全室禁煙になっております。
  • 喫煙場所は、外に灰皿が置いてありますので、そちらでお願いしております。

トイレと洗面所

  • 洗面所とトイレは同じ所にあります。
  • この洗面所の後ろ側がトイレです。

  • 男のトイレも洗面所と同じ室内の中にあります。

 

洗面台の数は、

  • 男、2階に2つ、1階に2つ合計4つ
  • 女、2階に2つ、1階に2つ合計4つ

その他、2階の廊下に男女共用が1つあります。

便器の数は、

  • 男、小便器2階2つ、1階2つ 合計4つ
  • 男、大便器2階2つ、1階1つ 合計3つ
  • 女、大小便器2階3つ、1階3つ 合計6つ

 

駐車場

  • 駐車場の場所は民宿馬籠茶屋すぐ裏になります。
  • 10台から12台は置けます。
  • 最近は、外国のお客さんが多くなりましたので、車で来る人が減りました関係で満車になるということはほとんどなくなりました。

交通アクセス

グーグルマップで馬籠茶屋の場所をお伝えします。

↑↑↑ここに何も表示されない場合は、↓↓↓ここからログインしてください。

https://mapsengine.google.com/map/edit?mid=zew5JbYh6QiM.kEdAwSSGnblc

車でのアクセス(少し動画が古くなりました)

中津川インターから馬籠

  • 中津川インターを下りて国道19号を木曽方面へ約10分、「沖田」の信号を右に曲がり、「馬籠*km」の標識を確認しながら進んで下さい。馬籠の宿場が右手斜め前の方面に見えてきますので、信号を右に進めば「馬籠下入り口」まっすぐ進めば「馬籠上入り口」になります。

馬籠茶屋駐車場

  • 馬籠下入り口を50メートルほど過ぎて、狭い道の生活道路の南口がありますので、そこから入ってきて下さい。300メートルで、馬籠茶屋駐車場の看板が出ています。東口からも入れます。(北口、西口からは入れません)。

松本方面からお越しのお客様

  • 松本方面からお越しのお客様は妻籠宿を通過しますので、妻籠からの説明をいたします

妻籠から馬籠

  • ルートは、国道19号線周りと峠越えのコースがあり、峠越えの場合、妻籠を出て、数百メートルで馬籠方面の標識が出ていますので、それに従って進んで下さい。みちなりに進めば、15分ほどで馬籠に着きます。馬籠茶屋駐車場へは、馬籠上入り口の看板を確認できましたら、50mほど戻ってB4の駐車場の所に生活道路の入り口で東口の小さな看板が出ておりますので、狭い道を入って300mほどで馬籠茶屋駐車場の看板が出ております。お車はそちらにお止め下さい。

馬籠の地図

馬籠に着いてからのご案内

カーナビをお使いの方へ

  • 古いデータのカーナビの場合、
    目的地設定の電話番号がもしかすると、市町村合併前(長野県時代)の電話番号しか出ないかもしれませんので、一応、前の電話番号を載せておきます
    0264-59-2038です。

電車・路線バス

  • 新宿駅からのアクセスは、長野県ルートになります。
  • 新宿駅←|→中央本線 JR←|→塩尻駅←|→中央本線 JR←|→中津川駅又は南木曽駅←|→バス/タクシー←|→馬籠宿
  • 新幹線を使うと、名古屋を通りますので、関西方面のお客様は、こちらをご利用ください。
  • 東京駅←|→東海道新幹線←|→名古屋駅←|→中央本線 JR←|→中津川駅←|→バス/タクシー←|→馬籠宿

中津川駅から(最寄りのJR駅)

  • 中津川駅から馬籠約30分
  • 北恵那バス中津川、馬籠線 馬籠下車徒歩10分

南木曽駅の場合(長野県木曽郡南木曽町)※こちらの場合、バスの本数が少ないです

  • 南木曽駅から妻籠を通り、馬籠まで約30分、馬籠線 馬籠、或いは陣場下車、徒歩5分

 

高速バス

  • 高速バスは、高速道路を走るバスです。馬籠宿の近くには、中央自動車道が通っていて、徒歩15分のくらいのところに神坂パーキングがありまして、そこに高速バスの停留所があります。料金は、新宿からの往復でだいたい8000円くらいです。
  • JR東海バス http://www.jrtbinm.co.jp/index.html
  • 名鉄&信南交通『名古屋/飯田・伊那線』
  • 名古屋←|→中央道馬篭←|→飯田
  • 名古屋←|→中央道馬篭←|→伊那・箕輪
  • 名古屋/飯田・伊那線』時刻表はこちらから
  • 信南交通 http://www.shinnan.co.jp/
  • 名鉄バス http://www.meitetsu-bus.co.jp/


夕食・朝食は予約が必要です。

民宿馬籠茶屋の夕食の一例です。

海外のお客さんに大好評です。

注意

  • 夕食18:00集合19:00終了です。※食事の時1時間以上かけてゆっくり飲みたい人には不向きです。
  • 朝食7:30集合8:00終了です

朝食

馬籠茶屋の食事時間は決まっております。

  • 夕食は18時です。
  • 朝食は、7時30分ですので、お願い致します。
  • 夕食18:00集合19:00終了です。
  • 食事の時、時間をかけてゆっくり飲みたい人には不向きです。
  • 朝食7:30集合8:00終了です
  • もし、お時間がおきに召さない場合は、お食事なしの素泊まりでもお泊り頂くことが出来ますので、お客様に選んでいただけます。

馬籠茶屋の食事の場所

  • お食事の場所は、民宿馬籠茶屋のすぐ向かいの
  • お食事処馬籠茶屋になります。

左が民宿で右がお食事処です。

ご覧のとおり、すぐ近くですのでご安心ください。


馬籠茶屋のオンライン予約


空き部屋確認予約システムへ


この予約方法は、お客様ご自身で空き部屋を確認してお部屋を確保できる大変便利なシステムとなっております。しかし、返信メールが届かないなどのトラブルがございますので、お願いがございます。予約のステップに入ってからメールアドレスの確認をする作業があります。これは、馬籠茶屋からあなたに送るメールが届くかどうかの確認ですので、必ず行ってください。メールが届くかの確認を行わずに予約してしまうと、お客様にメールが届いてないのに予約が成立してしまって、後になって不泊のキャンセル料100%の請求となってしまいます。便利なシステムですが、電話やメールでのお客様からのお問い合わせの際、私どもも、このシステムで空き部屋の確認をしておりますので、十分に責任をもって予約の手続きをお願い致します。


空き部屋確認 予約システム


電話予約 0573-69-2038

  • もしかすると、電話に出られない時間や、お店の買い出しやその他、諸用の外出の時に電話を転送していて空き部屋の状況をすぐにお答え出来ない場合もあります。
  • 通常は、すぐに空き部屋確認をできると思います。

FAX 0573-69-2648

  • 馬籠茶屋には、ファックスもございますので、受付可能です。

  • 夕食の値段は、一人¥3,240円です。
  • 朝食は、¥1,080円です。
  • 素泊まりの値段に夕食と朝食をプラスしたのが1泊2食の値段になります。

プランをクリックすると予約システムに飛びます。


お問いわせについて

下記のメールアドレスがお問い合わせ先です。

件名にmagome-magomeを入れていただけると助かります。

メールフォームからも送信できます。


お客様からよく寄せられる質問ですので、どうぞ参考にしてださい

Q 浴衣、バスタオル、歯ブラシはありますか?

A  浴衣は、お部屋の中に用意してございます。歯ブラシ、小さいタオル(フェイスタオル)は必要な方はお申し出ください、貸出バスタオルは、お風呂の前にございます。無料です。

 

Q 駐車場はありますか?場所はどこですか?

A 馬籠茶屋の無料駐車場は、宿のすぐ裏にございます。(大型不可)馬籠宿の表通りは、車が入れませんので、生活道路の裏通りを入ってきていただくことになります。【地図】入り口は、南口か東口になります。馬籠は、景観上大きな看板を建てることが出来ませんので、南口、東口の看板は、とても小さな看板です、申し訳ございませんが注意して見つけてください。

 

Q 電話が通じません。

A 馬籠茶屋は、少人数でやっておりまして、主人の長谷川の他、外国人と、老婆しかいません。私が買い出しなどで出かける場合には電話がに出られないことがございます。電話をスマホに転送しいる場合もございます。そのような場合は、お部屋の空き状況などすぐにお答え出来ない場合もございます、お電話番号をお聞きして、折り返しこちらから改めて電話させていただくか、お客様の都合のいい時間にもう一度電話して頂くかどちらかになってしまいます。お手数おかけしますが、どうかご理解お願い申し上げます。

 

Q 民宿の食事の時間は18時じゃないとダメなんですか?

A はい、18時までにお越しいただけるお客様のみ夕食の予約を受け付けております。もし、18時までに来られないお客様は、朝食のみの、或いは、素泊り、のようにお客様に選んでいただけるようになっております。

 

Q 紅葉が見頃の時期はいつですか?

A だいたいの時期は平均的に11月上旬頃ですが、やはり気候によって変わってきます。温かい日が続けば11月中旬から下旬ということもありますし、寒い日が続けば10月下旬から11月上旬ぐらいということもあります。



馬籠周辺の観光情報


馬籠宿

  • 馬籠茶屋は、この馬籠宿の中にあります。全長600メートルの山の中に開けた小さな宿場町ですが、江戸時代の雰囲気が残っています。おみやげ屋さん、お食事処、お宿などが立ち並んでいます。
  • 馬籠宿と妻籠宿の間のコースはハイキング好きな方に大人気です。自然と歴史で特に外国人の方には人気があります。峠越えのコースで坂ばっかりで3時間くらいかかりますが、登山ってほどでもないので、遠足気分で歩けると思います。

毎年恒例の馬籠のイベント

  • 6月、ホタル祭り
  • 8月、ながしソーメン
  • 11月、紅葉祭り、皇女和宮行列


妻籠宿

  • 馬籠宿の隣の宿場町です。となりというのは、中山道の宿場町の中でとなりの宿場町ということです。中山道は、昔の道で江戸から京都までの歩く道なんです。その中に69の宿場町があって、43番目か44番目の宿場町です。

木曽

  • 馬籠も木曽路の一部なのですが、約80キロの間に11の宿場町があります。贄川宿、薮原宿、奈良井宿、宮ノ越宿、福島宿、上松宿、須原宿、野尻宿、三留野宿、妻籠宿、馬籠宿、特に馬籠宿、妻籠宿、奈良井宿は、昔の景観を大切にしていますので、観光のお客様が多いです。

周辺のおみやげやさんの営業時間

  • 各おみやげやさんによって違います。
  • おみやげ屋さんは、だいたい藤村記念館の営業時間と同じです。
  • ゴールデンウィーク・夏休み紅葉シーズンの連休中は夜まで営業することもあります。

周辺の食堂

  • 昼だけの営業のところがほとんどです
  • 馬籠宿内は萩乃屋さんが夕食をやってます。(予約が必要です)
  • 山の中ですので町のようなファミレスのような食堂は無いとお考え下さい。
  • 参考・・地元の人は、外食する場合は、中津川市街まで車で出かけます。中津川の市街地までは、車で約15分で、恵那の市街地までは車で約25分です。

藤村記念館の営業時

  • 午前9時頃から午後4時頃

ホタル

  • 6月中旬に馬籠ホタル祭りを開催
  • 6月になると、川や田んぼに蛍が舞い始めます。見頃は源氏蛍(大きい蛍)は、少し早めの6月下旬、から2週間ほど、平家蛍(小さい蛍)は6月下旬から8月頃まで、見れます。
  • 6月中旬頃にホタルまつりが行われます。
  • ホタル面白情報・・・7月の天気の良い日の夜に小さなホタルのいる田んぼの近くで車のハザードを付けておくと、すごい体験が出来ます。もし、よろしければやってみて下さい。なにが起きるかはお楽しみ!!!!!

スターウオッチング

  • 晴れた夜空に綺麗な星がたくさん見えます。標高が600メートルなので、空が近く、特に雨の後の時は、ものすごく綺麗に見えます。

カブトムシ・クワガタ

  • 夏になると、カブトムシ・クワガタを採集できます。簡単に見つけられるわけではありませんがコツは、昼の内に樹液の出ている木を見つけておいて、その木を夜見に行くととれる場合があります。秘密の場所があるんです・・・。
  • 最近は、ぼんでん山でも見つけることが出来ます。昔はいなかったんですが、山が荒れてきたせいでしょうか、それとも子供が採らなくなったせいでしょうか、よくわかりませんが結構いますよ!

栗ひろい

  • 中津川は、栗きんとんでおなじみなってまして、栗の栽培も盛んで、栗拾いのできる所がけっこうあります。詳しくは、中津川の観光案内所、中津川の市役所の観光課、農業関係のJAひがしみさんに聞いてみるといいかもしれません。

朝の散歩

  • 馬籠宿の裏通りは自然がいっぱい歴史と自然の散歩コースです。

クアリゾート湯舟沢

  • 馬籠から車で約5分のところにある温泉です。温泉、プール、ジャグジー、すべり台プール、露天風呂、サウナ、レストラン。。。など
    色々と楽しめそうなところです。

木工品、漆器

  • 木工品や漆器など、いいものがあります。

阿寺渓谷

  • その川は何故かエメラルドグリーンの色をしていて、透明度が素晴らしいです。

開田高原

  • 標高が1000メートル以上もある高原です。木曽馬牧場や開田のそばが有名です。

付知峡

  • とても綺麗な水が流れていて、キャンプ場が沢山あります。

下呂温泉

  • 有名な下呂温泉です。

高山

  • 飛騨高山とも言います。車で約3時間かかります。

松本

  • 松本城は、綺麗です。素晴らしい。長野県松本市にあります。

ーーーご注意事項ーーー

  • 客室冷暖房完備ですが、全館冷暖房完備ではありません。
  • 温泉ではございません。
  • 馬籠の決まりで、景観上、看板の設置を最小限にしなければならないので、
    駐車場への案内がわかりにくいです。
  • 家族経営の少人数でやってますので、帳場にいつも人が待機していないので、
    宿のものにご入用の場合は、玄関のピンポンで呼んで頂くことになります。
  • 客室防音になってませんので、部屋の外の声や物音が聞こえます。
  • 他のお客さんの迷惑にならないように、21時以降は静かにしなければなりません。
  • スタッフが田舎者と外人なので、丁寧上品な日本語で対応できません。
  • 食事の時間が決まってます。夕食18:00集合19:00終了です。
  • 食事の時、1時間以上ゆっくり飲みたい人には不向きです。
  • 朝食7:30集合8:00終了です
  • 馬籠宿内に予約なしで夕食、朝食の出来るところがあればいいと思います。
  • 馬籠に一応コンビニはありますが、10時頃開店、18時頃閉店です。

空き部屋確認 予約システム